先日中古のブレーキを手に入れた。
何をしようとしたかというと、

セットのようだけど、右左別もんですね。
アジャスタ-が違う、シューがついてない、経年劣化が違うなどなど。
こういうの、”別取部品”ですよって、概要欄に載せた方がいいと、思います。実際は使えるけど。


GR-24の効きが悪すぎて、取り換えようと思ったわけで。フロントは左プルなので、リアだけを変えるつもりでサイクリーのNETで見つけた。
しかし、主軸が貫通型のGR-24にはステーの取り付け穴を大きくしてやらないと、つかないことが判明。
たださえヤグイこのパイプを削って穴を大きくするのは、どうにも危ないので、

KHSのカーボン風、サビサビブレーキにつけかえることにした。効きは問題ないのだけど。
こっちなら、前後いけるので。
さて、Tb1eです。


ロードで飛ばしたり、MTBでガタガタ道を走るのでないなら、こんな便利なものはない、と、気づいたのです。
そこで、


リクセンカウルのこれはこれで、最近の道交法の取り締まりで、ママチャリ扱いで多少の所は見逃してもらえそう、なのでいいのだけど。ロングに出たとき、雰囲気がイマイチなんです。

すでに取り付けてあったフロントキャリイ-に、

無印良品の1500円、WEBに載ってたやつを笠松店で買ってきた。


ダイソーの網をつけて、

テントや寝袋も積めそうな気配、昭和の重量運搬車の風、になっちまった。

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