カボッキ―ってなんだ?

 連日40℃で、危険な夏は、涼しいとこを探して歩いてる。

 スイカを求めて道の駅へ行って見た、けど、なんだか高い気がするのと、とにかく暑いので、安いものを仕入れてサッサと撤収。

 夏野菜のランチは、飲み物がついて、1,400円と、値上がりしていた。
 素揚げと冷たいスープ、幸せな組み合わせです。

 洗って、涼しげ。

 ヘタを取って、少し切り目、火通しして、キンと冷やす。

 湯むきして、水気を切る。後は特製甘酢で冷やしとく。

 「カボッキ―」ってなんっだ?。食い方が分からんので、カボチャのチヂミ風にしてみた。

 作り方
 輪切りにして、1分レンチン。水分が浮いてくるので、キッチンペーパーでふき取って、塩コショウ。
 溶き卵を通す。
 両面に小麦粉をふって、揚げ焼きにする。ここで水気を十分に取っておかないと、揚げてるのか煮てるのか分からないくらいみず気が出てきて、焦げ目がつかない。
 チヂミ風のタレ
 醤油・酢・砂糖・白いりごま・ごま油を適当に混ぜとく。

 チヂミ風カボッキ―の揚げ焼き。

 ガコさんにもらった尾西のチキンライスで夏を乗り切る。

 クーラーの前から動かないnana。

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